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Drifter Entertainment 開発 "Lies Beneath" が本日発表された。

本作は大量のアクションを備えたシングルプレイヤーのサバイバルホラーゲーム。
舞台となるのは、恐ろしくマズイ何かが起こった活気の無いアラスカの町スラムバー。
そこへ里帰りにやってきた大学生のメイは、ゾッとする町の住人たちや身の毛のよだつようなクリーチャーから父親と自身の正気を守るために戦わなければならない。
プレイヤーはスラムバーの秘密とメイの過去を解明しつつ、恐ろしいシナリオが満載の生き生きとしたコミックブックを体験する。
近接/遠距離用の武器で完全武装したメイはモンスターや殺気立った故郷の町の住人たちと戦い、道中に現れるパズルを解き、そして隠された真実を明らかにするためのオブジェクトを見つける。
いくつかの難易度と快適性のオプションが備わっており、プレイヤーは自分の好みに合わせて体験を調整することができる。


アートスタイルは斬新で面白みがあるものの、好みを言えばもうちょっと騒がしくない方がよかった。
それにしても一介の女子大学生が飛んできた包丁を素手でキャッチして投げ返したりできるものだろうか…。
Oculus Store によると日本語にも対応するようなのでその点はうれしい。

プラットフォームは Oculus Quest と Rift、前者が 3/31 で後者が 4/14 リリース予定。